緩やかな太鼓橋が見えてきました。その名も桜雲橋といい、橋の下は桜の海となっています。
風情のある木の橋です。
橋を渡りきったところが問屋門と呼ばれる門になっています。
江戸時代の交通網の駅におかれたもので、高遠本町にあったものを移設しました。